マメチュー先生の調剤薬局

マメチュー先生の調剤薬局

ねずみの薬剤師、マメチュー先生の日常と、調剤薬局でのお仕事を薬の知識も交えながらほのぼのと描いています。猫好き、猫飼いの管理人の飼い猫エピソードも時々登場します。

憧れは、小瓶に詰まってやってきた

「高いものは、きっと美味しいし、きっと効く」 そう思い込んでいた私が、くじで当てた一本の高級ドリンク。 値段を知って期待し、 飲んで裏切られ、 最後は蛇口の水に救われました。 憧れと現実のズレを、少し苦い体験と一緒に綴っています。